ヒデオ銀次


▼ヒデオ銀次(ヒデオギンジ)

生年月日:昭和40年10月8日
出身地:兵庫県淡路島
血液型:O型
ジャンル:演歌〜ド演歌まで
昭和63年10月、東芝EMIより星名ひろきとして「三代船」でデビュー。
その後、吉本興業所属と同時に、作曲家・浜圭介氏より“ヒデオ銀次”という名をもらい、2003年8月キングレコードより「晩酌/夜の河」をリリース。2006年8月にはお笑いタレントの“グッさん”こと山口智充が作詞・作曲・編曲を手がけた「男は」をリリースし各方面にて話題を集めた。またカップリング曲「どうしたんだよ」では小田純平が作曲を担当。小田純平との出会いがきっかけとなり、自らの音楽を見つめ直し、2008年待望のリリースに至る。

OFFICIAL BLOG
http://hideo-ginji.laff.jp/blog/





Single
「北港哀歌」

YZWG-15012/¥1,200
2008.08.06 release

[発売元]
WING EXPERT
[販売元]
株式会社ファーストディストリビューション

“フォーク調歌謡曲”これがヒデオ銀次の真骨頂!シングルリリース。

1
北港哀歌
2
悔し涙は花の種
3
北港哀歌(オリジナルカラオケ)
4
悔し涙は花の種(オリジナルカラオケ)



■カラオケ
「北港哀歌」
第一興商『DAM』(リクエスト番号:5985-03)