a day
CD紹介参加アーティストメディアイベント


かつて実現しなかった、レーベルと国境を越えた豪華アーティスト達によるコラボレーションがついに実現!邦楽コンパイルの鬼才「山本淑稀」プロデュース、話題の女性エッセイスト「くすきはいね」と日韓豪華アーティスト達によるコラボレーション。日韓友好40周年とラジオ放送80周年を記念して日韓同時発売。日韓友情年2005実行委員会認定記念事業「日韓友情年2005」公認アルバムです!




「a day / Green」


LIBW-1001/¥2,600
2005.10.18 release

[発売元]
L.I.Bエンタテインメント,ltd
[販売元]
WING-music

「きっとアナタを励ましてくれる声の数々…」

1
大好きなこと 大切なこと/広沢タダシwith矢野真紀
2
手のひらサイズの残像/ラブハンドルズ
3
偶然/The LOVE
4
Tell me(サウンドプロデュース藤田千章)/陣内大蔵
5
A ヒョン/シム ヒョンボ
6
Hello,my friend/Bulldog Mansion
7
Flower/別所ユージfeat.mic69
8
ジョナサン/上新功佑with中西圭三
9
プライド/坂本サトル
10
Sky/LOVEHOLIC
11
それが恋だった/谷口崇
12
My favorite song/パク キヨン
13
きみに逢えて、僕は/染谷俊




「a day / Yellow」


LIBW-1002/¥2,600
2005.10.18 release

[発売元]
L.I.Bエンタテインメント,ltd
[販売元]
WING-music

「きっと毎日が幸せに過ごせる歌の数々…」

1
stepping out/CLAZZIQUAI PROJECT
2
ウダガワフライデー/capsule
3
Play Back(*cbsmgrfc mix)/福富幸宏
4
パラム/Cheon Je Duk
5
ダンスの影/Asa Festoon
6
jasmine/DJ SOULSCAPE
7
Take me into your heart/MAKAI
8
ハピネス/Our Love To Stay
9
ソグムサタン/COMMON GROUND
10
ツィッギー・ツィッギー/野宮マキ
11
LOVE&MONEY/GOOD LOVIN'
12
Life from the sun/STUDIO APARTMENT
13
sunshine feat. Urb horns/izanami
14
揺れる街 DJ HORII MIX/Yellow Cherry
15
スルプジマン・ジンシル/J

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山本淑稀

3歳の時からピアノを始め、中学生時代からはバンド活動に目覚め、様々なコンテストなどに出場。打楽器の佐藤正二郎氏・小笹雅子氏に師事。音大中退後はDJとして活躍することとなる。97年、TVCM「海の向こうにもある….」の映像監督として注目を集め、以降CMやPVの監督として活躍する。あるアーティストのPV制作時に都志見隆氏(作曲家)と出会い、その後拠点を都内に移す。現在は作家・プロデューサー・オーガナイザーとして活動するほか、ラジオDJとしても3時間の音楽番組にレギュラー出演中。そのほか「PARK TUNE(パク・チュン)」として韓国内においてもアーティストのプロデュース・ワークや楽曲提供をしている。

http://sv.mcity.ne.jp/D/13870/

※山本淑稀の上記リンクサイトにて「hearten」「happuli」の裏話やキャンペーン報告、全収録曲のリクエスト可能ラジオ局等も随時掲載中!!
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くすきはいね

3web上で公開しているブラックエッセイ「勘。」が1日2,000アクセスを超え、ついに書籍化。わずか1ヶ月で初版が完売し、増刷が決定(「勘。」碧天舎2005)。また、毎日新聞系列のフリーペーパー「ふれあい毎日」でもエッセイを連載中。広告デザインに新しい光を照らすべく、アートディレクターとしても活躍中。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/cream-zone/
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広沢タダシ -hearten 参加-

インディーズでリリースした「シロイケムリ」のメロディーが世間に浸透し、大阪FM802パワープレイおよびチャート上位にランクインしたのが1999年。2001年には満を持して「手のなるほうへ」でメジャーデビューを飾ると、さっそくオリコン月間パワープレイランキング1位を獲得!広大な大地を思わせる、流麗なメロディーと骨太サウンドが魅力のシンガーソングライター。

http://www.hirosawatadashi.com/


この曲は、ラジオを通して、「曲になりそうな体験談、エピソード」を募集し、応募してくれたものを元に曲を作ろう、といった、非常に冒険的な企画から生まれたものです。要するに、他人(ひと)の人生を借りて、決して自分の人生だけでは生まれてこない曲を作ろう、というものです。
この曲の元になったメールを紹介します。

「最近へんな夢を見ました。ある友達と話をしている自分がいるんですが、その友達にものすごい勧誘を受けています。(ねずみ講の誘いを受けているように)ボクはやんわりと断りつづけているんですが、最後には「いくら友達でも…それだけは…」みたいなカンジで。その友達が、ホリエモンというオチでした。意味が分かりません」

友達→好きな人、に置き換えて、好きだからこそ打ち明けて欲しくないこと、正直に言ってほしくないことがあるなぁと。曲を聴いてもらうと、全くメールの原型をとどめていないように思われるかもしれませんが、それも然り。もらったメールに刺激されて、僕の違った人生が開けてしまったんですね。「曲は日常の些細なことから生まれる」ことを少しでも理解してもらえると幸いです。

レコーディングも、僕の大切な友達たちが素敵な音を重ねてくれました。矢野真紀ちゃんの歌声が、この曲を更に深いものにしてくれています。
この曲を僕と一緒に作ってくれたP-Station、そのリスナーの皆さんに感謝します。そして、「a day」の強力な楽曲群の中に、この曲が入ることを、とても嬉しく思います。
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矢野真紀 -hearten 参加-

1999年「初夏の出来事」でデビュー。圧倒的なボーカルパワーを自在に操り迫力のある音を発しながらも、非凡なメロディーセンスと独特の視点で描かれた詩世界で聴く側を魅了する、希有なアーティスト。2005年4月にリリースされた「遠い世界に」(五つの赤い風船のカバー)でもセンスの良さを見せつけた。

http://www.yanomaki.com/open.htm
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ラブハンドルズ -hearten 参加-

2002年にマキシシングル「月がきれい」でデビュー、兵庫県尼崎市出身の熱き二人組。2001年に始めたストリートライブでは交通整理が出るなど、強烈なインパクトを放つ。根底に流れるのは熱く骨太でキャッチーなロック魂。2005年世界陸上ヘルシンキ大会のイメージソング、同大会のTOYOTAプリウスのインフォマーシャルソングが心に残っている人も多いはず。

http://www.luvhan.com/
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The LOVE -hearten 参加-

バンドのコンセプトをずばり「愛」と言い切る、博多出身の3人組。1996年フジテレビ「P−STOCK」での審査・厳選・投票を経てデビューを飾る。1997年には早くもメジャーレーベルより「ひまわりの観覧車」をリリース。バンドスタイルにこだわらずフットワークの軽さとプレイヤーとしての奥深さを武器にツアー、他業種とのコラボレーションと活躍は多岐にわたる。2005年9月には待望のフルアルバム「彩 愛」がリリースされている。

http://www.thelovefun.com/


ズルイっ!! この顔合わせはズルイっ!!
そこにThe LOVEが参加できて本当に嬉しい。
こんな共演がもっともっと増えていくよう日々精進していきたいです。
俺このCD絶対買います!!

The LOVE ボーカル 平義隆
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陣内大蔵 -hearten 参加-

言わずと知れた、恋物語の伝道師。10thシングル「空よ」が20万枚、13rdシングル「心の扉」が35万枚など気の遠くなるような数字が並ぶのも、あの甘い歌声を聴いているとやっぱり納得。自身の楽曲だけでなく、サウンド・プロデュースや他アーティストとのコラボレートなど幅広い活躍と精力的なライブ活動を経て、現在に至る。

http://www.eternal-york.com/taizo/


今回このアルバムに参加させてもらって嬉しいです。この出会いに感謝。ジャンル・世代・国籍を超えてのアルバム、僕自身もいちリスナーとして楽しもうと思っています。
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シム・ヒョンボ -hearten 参加-

シン・スンフン、イ・スヨン、チャン・ナラ、キム・ジョハン、ソン・シギョンなどへの楽曲提供で名を馳せたヒットメイカー。前身バンド「アイルランド」ではモダンロックとバラードの分野で幅広く活動する。ソロ第一弾「A型」リリース後はライブ活動や、ラジオ番組など幅広く活躍する。
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Bulldog Mansion -hearten 参加-

イ・ハンチョル率いる4人組バンド。イ・ハンチョルは1994年「皮を破って」で大学歌謡祭・大賞を受賞。ソロアルバム2枚を残す。Bulldog Mansion結成後はファンクに対する愛情を赤裸々に「FUNK」をリリース。その後はラテンを取り入れたリズムを強調するなど、独自のメロディーを基本に様々な音楽性を提示する。

http://www.bulldogmansion.com/
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別所ユージ -hearten 参加-

1995年Bluem of Youthとしてシングル「最後の願い」でデビュー。日本テレビ系「雷波少年」の企画「ロシア横断シベリア鉄道ストリートライブ」が3万人の心と体を動かし日本武道館を満員にする。2003年のソロ活動開始後はコンスタントにリリースとライブをこなし、2005年7月にはアルバム「Brilliant ballad」をリリースしている。

http://www.bgbcom.com/yuji/


人を励ますようなalbum、その中でいつもとは違うapproachで、でも自分らしいものが表現させてはもらえないだろうかと考えていました。
流線的なmelodyとedgeの効いたrap,,,、そんなimageが浮かび、どうしてもコラボ曲にしたかった。mic69との曲の中で混ざり合った感じがまさにcoolで、収録しながら感動したのを覚えてます。
最近balladが多いoriginalの中で自分自身の制作にも勢いをくれそうです。
たくさんの素晴らしい楽曲の中に混ぜて頂いてすごく嬉しいです。
ぜひみなさんのお気に入りのアルバムになりますように...。
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上新功佑 -hearten 参加-

沖縄でプロディーサー中崎英也氏にスカウトされ、男性ヴォーカルユニット「bkoz」を結成、「南の島」でメジャーデビュー。現在はソロとなって、日本の文化である日本語を「大切」に歌えるヴォーカリストとして活躍する。Stevie Wonderを敬愛し、ゴスペル、ジャズ、R&B等、黒人音楽に多くの影響を受けた楽曲でファンを魅了している。
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中西圭三 -hearten 参加-

「Woman」「You And I」「眠れぬ想い」などの大ヒット曲を抜群の歌唱力と天性のメロディ・センスで生み出した稀代のシンガーソングライター。自身の代表曲のほかにも提供曲としてZOO「Choo Choo TRAIN」(2003年にはEXILEがカバー)なども有名曲として存在している。他アーティストとのコラボレーションにも積極的で、ビーボ・ブライソンやクリスティーナ・アギレラなど超一流のアーティストと肩を並べる、まさに日本代表トップアスリート。

http://www.keizo.co.jp/
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坂本サトル -hearten 参加-

1992年、JIGGER'S SONのボーカル&ギターとしてデビュー。7枚のオリジナルアルバムと13枚のシングルを発表した後、1998年、活動休止。1999年「天使達の歌」にてソロ活動開始と同時に、あらゆる場所で歌いCDを売るという「CD実演販売ライブ」をスタート。このストリート感覚が大反響を巻き起こし、インディーズ盤15,000枚を売り切り、のちにメジャーでの再発となる。2005年夏は各地の夏祭りイベントに続々と出演。平成の「新・夏男」として君臨する。

http://www.lapland.mu/ss/


俺の歌よ、海を越えろ。時を越えろ。発売記念ライブ、日韓同時開催を熱望!
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LOVEHOLIC -hearten 参加-

日本ではメンバーのカン・ヒョンミンが華原朋美のアルバムに、イ・ジェハクが人気ドラマの音楽制作を手掛けるなど、お馴染みのアーティスト。最近はペ・ヨンジュン主演「四月の雪」への出演・楽曲提供などで注目を集める。

http://www.loveholic.com/
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谷口崇 -hearten 参加-

1997年、かすれそうでかすれない「ハスキー+ハイトーン=エモーショナル」な歌声を武器に「ザ・ルネサンス・マン」でメジャーデビュー。James Taylorに憧れてギターを購入した男が奏でる瑞々しいメロディを武器にCMや楽曲提供など活動は多岐にわたる。また、精力的なライブ活動やさまざまなアーティストとのセッションでファンに飽きさせないポテンシャルを保っている。

http://www.takashitaniguchi.net/


福岡育ちの僕の歌が対馬海峡を渡って韓国へ…興奮します。参加できて嬉しいです。
ありがとう。
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パク・キヨン -hearten 参加-

アマチュア時代にラジオ番組の音楽賞を獲得し、アンダーグラウンドグループ「ブルーレイン」のボーカルとして活躍後、1997年「覚えてる?」にてデビュー。バツグンの歌唱力が冴え渡る「始まり」にて人気が爆発、メディアへの出演も増え、2ヶ月で8万枚のセールスを記録する。2000年リリースの「独り言」では作詞・作曲とプロデュースまで手がけ、自作自演を地で行くアーティストとして独り立ちする。
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染谷俊 -hearten 参加-

トップクラスのクラシック素養を持ちながらもロックに魅せられ「アンダーカバーズ」を結成。その時すでにアーティストのカリスマ性は認知され、映画「She's Rain」で主演デビュー。1993年「崖っぷちの少年」にてメジャー・ソロデビューを果たしてからは、ライブ・CDリリース・映画出演等、彼の表現の場は多岐に渡る。2000年、インディーズに活動拠点を置いてからもオリジナルアルバムはもとよりライブアルバム、ピアノインストゥルメンタルアルバムなどを創り続け、現在ではピアノ〜トランスまで幅広い創作活動を誇っている。

http://www.someyashun.com/


がんばってる人に、「がんばってることは決して間違いじゃないよ」と伝えたい。
迷ってる人に、「迷ってることは決して間違いじゃないよ」と伝えたい。
けれど、ボク自身、流れゆく日常に立ち止まり、うずくまることも多々あったりで。
全てを投げ出してしまいそうになることもある。
大切な人に、ともに希望を捨てずにもがいてる奴らに、ボクは何ができるだろう・・
できることといえば、青臭い言い方だけれど、ボクの精一杯で、きみと生きてるこの“今”を、しっかりと生きることだと思う。
生きて、生きて、生きまくって、その姿こそが、ボクに伝えられる、きみへの愛だ。
この歌という手紙に綴った思いが、きみの心に届いてくれたら、嬉しい。
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CLAZZIQUAI PROJECT -happuli 参加-

イギリスのアシッド・ジャズ・バンド「ジャミロクワイ」からインスピレーションを受けた、ソウル、エレクトロニカとファンキーなハウス、アシッドジャズ、ボサノヴァなどをうまく融合したラウンジ系マルチジャンル・プロジェクト。2001年、カナダのケピルラノー大学でジャズや音楽理論を学んだDJ CLAZZIQUAI(DJクラジクワイ)が、自らのホームページに音楽ファイルをUPしてから徐々に話題が広がる。以降、彼の楽曲がCMタイアップや映画『私の彼のロマンス』の主題歌として使われるなどアルバム発売前から話題を集めてきた。2004年に、3人をボーカルを加えて1stアルバム『インスタント・ピッグ』を制作し、ラウンジ系音楽が売れなかった本国では、10万枚のセールス(日本換算で40万枚)と異例の大ヒットを成し遂げ、新しいクラブ・ミュージック・マーケットを開拓。セールス・チャートでは1年間に渡って30位内に残っている。ペ・ヨンジュン主演映画『四月の雪』にもライブで出演。アルバムに収録されている「Stepping Out」をメインカットでパフォーマンスしている。日本では、m-floの☆Takuが大絶賛。現在2ndアルバムの制作を行っており、韓国で視聴率50%(!!)を越え、社会現象となっているドラマ『私の名前はキム・サムスン』にも参加している。

http://www.clazziquai.co.kr/
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capsule -happuli 参加-

楽曲制作〜PV/ジャケットのアートディレクション・デザイン〜衣装デザイン〜スタイリングまで全てを手がける"中田ヤスタカ"が、Voに"こしじまとしこ"をフィーチャーして、ボッサ〜ラウンジ〜フレンチ〜ブレイクビーツなど取り込んだインテイリア・ポップ・ミュージックを提示。そのファッショナブルな作品性からインテリアショップ〜雑貨ショップ〜アパレル業界〜デザイン系学生の指示を受ける。現在は自らのレーベル立ち上げや、スタジオジブリとのコラボレーション短編映画製作など様々な業界を巻き込んでのアートを展開する。

http://www.capsule-web.com/
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福富幸宏 -happuli 参加-

アメリカ/King Street Sounds、ドイツ/JCR(Jazzanova Compost Records)、イギリス/Hospital、イタリア/IRMA、等の各国/ 各レーベルからソロ作をリリース。 ハウスを軸としながらも、ジャズ、ソウル、ラテン、ブラジリアンからテクノまでの多様なテイストをふんだんに盛り込んだプロダクション・スタイルで、ジャイルス・ピーターソンからダニー・クリヴィットに至る迄、ジャンルレスにDJチャート/プレイリストを賑わし、全世界で30タイトル以上のDJコンピレーションにも収録される程の高い評価を獲得している。 ディープ・ハウスとフューチャージャズを繋ぐ希有な存在のアーティストである。

http://www.equalize.org.uk/anewdimension/
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Cheon Je Duk -happuli 参加-

視覚障害を乗り越えた、盲目の世界的ハーモニカプレイヤー
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Asa festoon -happuli 参加-

兵庫県神戸市出身。キューバに訪問した際、現地のシーンにショックを受け傾倒。その後も再訪し、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのピアニスト、ロベルト・フォンカセが手掛けた「Felicidad!」で2002年にデビュー。日常のライブ活動が基本、と思い、その表現の場所と音楽を、常に探している。

http://www.usmusic.co.jp/asa/
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DJ SOULSCAPE -happuli 参加-

DJ Soulscape(パク・ミンジュン)は、実力派で知られ、20才にデビューアルバム「180g Beats」を、リリース。このアルバムがリリースされる直前、KATUSA(米軍のための韓国補充軍隊)に入隊して、アルバム広報も充分にできなかったが、口コミだけで、韓国ヒップホップアルバム界で、歴史上のロングセラーを記録する。映画「台風太陽」の挿入歌や、アーティストのプロデュースなども手掛けるなど、注目を集める存在として君臨する。

http://www.djsoulscape.com/
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MAKAI -happuli 参加-

須永辰緒,田中知之,福富幸宏からJohn Beltran,Victor Davisらとの共演の経歴を持つ,福岡を拠点に活躍するDJ。ジャズクロスオーバー界の次世代アーチスト。

http://www.gaterecords.com/
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Our Love To Stay -happuli 参加-

どこか懐かしいようでありながらも新しい、キャッチーでオリジナリティー溢れるメロディラインを基調に絶妙なバランスでJazzとPopsを融合させ、アワラブサウンドを確立させている。ヴォーカルAYAの透明感のある伸びやかな歌声は圧倒的な表現力でひときわ輝きを放つ。また、ズ太いウッドベースの音とswing感がアワラブを底辺から支え、ドラムレスのユニットの中、繊細かつ大胆なアプローチでアワラブのグルーヴを担っている。

http://www.our-love.to/


どんな人だって心にハピネスが生まれる瞬間ってある。その瞬間を大切にしていれば人に優しくなれると信じている。
参加出来て超嬉しい!2つの国に届けハピネス!そして世界中へ∞(Fuming)

  「happuli」ってタイトルのこのアルバムに選んだの「ハピネス」♪日本そして韓国に響け!(Tamotsu)

この素晴らしい楽曲達が一人でも多くの方の心にhappyをもたらす事を祈って。。。(AYA)
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COMMON GROUND -happuli 参加-

総勢12人のアッシッドソウル集団。メンバーの様々な音楽的嗜好が形成する新ジャンル「アシッド・ソウル」・・・ホーンセクションなどの管楽器と電子弦楽器の織り成す楽曲で、韓国音楽シーンでも独特の存在感を発揮している。
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野宮マキ -happuli 参加-

80年代、ソロ歌手としてデビュー。その後、ポータブル・ロックを経て、ピチカート・ファイヴの3代目ヴォーカリストに抜擢され、2001年3月に惜しまれながら解散するまで、その歌唱力と、ファッションセンスとルックスで、バンドの音楽性とヴィジュアルを表現し、シンボリックな存在となっていた。音楽活動に加え、類稀なるファッションセンスとそのルックスを活かし、モデル、広告等のイメージ・キャラクター、CMナレーション、デザイナー、他アーティストとのコラボレートオなどでも活動。その存在は、常に「ニューモデルの女性像」として、時代のアイコンとなっている。

http://www.missmakinomiya.com/
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GOOD LOVIN' -happuli 参加-

渋谷ハチ公前でアコギ+パーカッションという形態でストリート・ライブを続け、着実にファンを拡大。2003年6月にはオン・エアー・ウエストでワンマン・ライブを成功させた“GOOD LOVIN'”。抜群の歌唱力を持つヴォーカリストKAZUYAとAKIのヴォーカル&ハーモニーはとにかく絶品!メロウな歌声と心地よいBEATを中心にオリジナリティー溢れるサウンドを聴かせる実力派ユニット。

http://www.goodlovin.jp/


LOVE & MONEYたくさんの愛と少しのお金...。
どちらも無くてはならないもの。そのバランスの狭間で,もがく事の多い現在。
愛もお金も惜しみ無く使う事が出来れば未来はきっとやってくるはず。きっと。
Don't give up your love.
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STUDIO APARTMENT -happuli 参加-

2000年結成。DJとして日本〜海外を飛び回るサウンドプロデューサー森田昌典と、これまでに数多くのバンド活動を展開してきたマルチプレイヤー阿部登によるトラックユニット。ダンスミュージックをキーワードに、彼らが経験・体感してきた、ジャンルに囚われない多種多様な音楽要素を織り交ぜた独自の音楽制作を展開。様々なアーティストのREMIX制作を行う傍ら、2002年春にファーストアルバム『PARAISO TERRESTRE』を発表。国内外で高い評価を得る。続いて、2004年夏にリリースしたセカンドアルバム『WORLD LINE』は、ジャズ、ブラジリアン、ハウス、民族音楽を上手く融合させる事で、アンダーグラウンド、クラブシーンと言う枠を越え、多くの一般ユーザーの記憶に残る作品となり、"Flight"(「WORLD LINE」収録)は、NY最高峰のダンスミュージックレーベルKing Street Soundsからライセンスリリースされ、Timmy RegisfordやDanny Krivitをはじめ、あらゆる世界のDJ達がプレイ。そして、BLAZE、Danny Krivit、Frankie Feliciano、Phil Asher、Rainer Truby達が選曲した海外の様々なコンピレーションCD(Defected, Slip'N'Slide,Ricanstraction, King Street等)に収録され、STUDIO APARTMENTの名が世界中に広まる。そして、2005年7月には、フィーチャリングボーカリストにTEPHANIE COOKE、KENNY BOBIEN、JOI CARDWELL、TERRANCE DOWNS(ANANDA PROJECT)、akikoを迎えた待望のサードアルバム『PEOPLE TO PEOPLE』をリリース!クラブシーンの将来を担う重要アーティストである。

http://www.nwp.co.jp/studio_apartment/


"Life from the sun"は特に思い入れのある曲であり、2nd album [WORLD LINE]を作るキッカケになった曲でもあります。スタアパ特有の旋律、そして疾走感溢れるリズムを備えた哀愁ブラジリアンハウス!
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izanami -happuli 参加-

ギターレスの5人編成。渋谷のクラブThe RoomにてヴォーカルのKimとキーボードのShingoが出会い、意気投合。2002年春、ドラムとウッドベース、パーカッションを加えてizanamiとしてライブ活動を始める。誘う女Kim、coolでhotなバンドのlive performance、そして何よりメンバー個々の存在感はaudienceを圧倒する。圧倒的な存在感、クオリティーの高さを詰め込んだミニアルバム『chapter 1』で衝撃デビュー。ライヴ活動も精力的に行い、更に深みのあるバンドへと成長し、2nd ミニアルバム『izanami』をリリース。前作『chapter1』の続編的な要素を持つ今作には、Soil & "Pimp" Sessions、urbのメンバーも参加。以前にも増してバンドアレンジにこだわり壮大で心地よいバイブレーションを凝縮。

http://www.izanami.info/
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Yellow Cherry -happuli 参加-

レゲエとヒップホップをベースに、等身大のポジティヴなメッセージを軽快なトラックに乗せて、青森から全国へと発信する2DJと1セレクターのYELLOW CHERRY。

http://www.yellowcherry.jp/
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Horii -happuli 参加-

HIP HOPを中心にクラブDJとして活動しながら、m-floやクリスタル・ケイなどのライブDJとして活躍。一年間の渡豪から帰国し、クラブDJとしてパーティーsono fuoriをスタートさせる。ハウスやエレクトロを中心としたプレイは常時フロアをロックし続け、オーディエンスの評価も高い。さらにQLD4000というプロダクションチームを結成し、これからはDJと並行して音楽製作活動を活発化させる注目のクリエイター。


今回のremixを制作させて頂くにあたり、re-mixというよりre-arrengeを第一に考え、originalのオケとは全く違う物というのがありました。そこで知人の、guitarist 石成正人氏と、bassist岡雄三氏に相談し、お二方に演奏して頂きました。あまりに良い演奏であったため、guiter,bassをそのまま活かして、自分の打ち込みとmixをしました。聴きいって頂くというより、日常の何気ない場面、例えばお仕事中や勉強中等になんとなく聴いていただける様な、relaxなmixになったと思います。
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J -happuli 参加-

1995年度「ミスワシントン」に選ばれ、1998年に「Gold」「Blue」の2枚のアルバムでデビューを飾る。2000年発表の「In Love」から"昨日のように"がヒットし、韓国トップアーティストの仲間入りを果たす。
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「hearten」「happuli」を引っさげ、プロデューサー「山本淑稀」が全国を駆け回ります!!

-ラジオ-
2005.09.26(mon)FMワッチ「G-watching」16:00〜(JR岐阜駅アクティヴGにて生放送)
2005.10.04(tue)FM愛媛「音楽のランチボックス」12:10〜生出演
2005.10.04(tue)南海放送「まいど!」13:40頃〜生出演
2005.10.04(tue)FM愛媛「MUSIC from JOEU」15:45〜生出演
2005.10.04(tue)FM愛媛「カモン☆あつまれでぃお」18:40〜生出演
2005.10.07(fri)エフエム岡山「VV-AMUSEMENT BOX」16:00〜18:40
2005.10.08(sat)FM愛媛「WEEKEND SPECIAL」20:00〜20:55
2005.10.10(mon)FMとなみ「イブニング with ユー」17:00〜19:00(生出演)
2005.10.13(thu)FMとなみ「チューリップス for ユー」11:00〜14:00
2005.10.13(thu)FM香川「JOY-U・CLUB」16:00〜18:55
2005.10.14(fri)エフエム岡山「VV-AMUSEMENT BOX」16:00〜18:40
2005.10.17(mon)FMとなみ「モーニングCity」7:00〜9:00
2005.10.18(tue)FM山口「ランチタイムブレイク SKIP×SKIP×SKIP」11:00〜12:55
2005.10.18(tue)FM愛媛「HALF&HALF」17:00〜17:30
2005.10.22(sat)STVラジオ(STV札幌テレビ放送)「聴いてくださいこの歌を」17:00〜
2005.10.23(sun)富山シティエフエム「音楽カフカ」17:30〜18:00
2005.10.29(sat)FM NORTH WAVE「BEAT☆DELUXE」18:00〜21:00
2005.10.29(sat)CROSS FM「BEAT☆DELUXE」18:00〜21:00
2005.10.31(mon)FM福井「Dive DEEPER」17:45〜19:00
2005.10.31(mon)〜11.04(fri)FM愛媛「Vitamin N」22:55〜23:00
2005.11.04(fri)MBSラジオ「馬場章夫のぼらぼら放送局」2:00〜4:00
2005.11.07(mon)〜11.11(fri)FM愛媛「Vitamin N」22:55〜23:00
2005.11.19(sat)FM愛媛「Pops Hero Collection」13:30〜12:55
2005.11.20(sun)FM富山「a day/Yellow&Green」19:00〜20:00(特別番組)
2005.11.27(sun)STVラジオ(STV札幌テレビ放送)「今、韓国音楽が熱い(仮)」20:00〜

-テレビ-
2005.10.15(sat)TSCテレビせとうち「Free Pass〜音楽専科」25:15〜25:30
2005.10.31(mon)TSCテレビせとうち『オトナ道』24:58〜25:28(LIVE a day密着映像のO.A予定)
放送日未定 テレビ愛知 「a-ha-N noir」(ラブハンドルズPV初公開)

-雑誌-
2005.11.18(fri)「S2 street」(独占インタビュー掲載)
2005.12.26(mon)「HOT CHILI PAPER vol.32」

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LIVE a day 16th〜 X'mas special in 神戸外国倶楽部〜
2005.12.17(土)at 社)神戸外国倶楽部
-無事終了いたしました。ご参加頂いたお客様、本当にありがとうございました。-


LIVE a day 15回記念特別奉納公演 〜UNPLUGED LIVE in 厳島神社〜
2005.09.30(金)・2005.10.01(土)at 世界文化遺産 厳島神社 千畳閣
-無事終了いたしました。ご参加頂いたお客様、本当にありがとうございました。-

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