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LADIESROOM
Hyaku(Vo)、NAO(G)、George(B)、の3名で構成される。
'87年、HyakuとGeorgeが中心となり結成。'89年にアルバム『SEX SEX SEX』をリリース、当時のインディーズ盤としては破格のセールスを記録し、'91年にはメジャー1stアルバムとなる『Made in SEX』をエピック・ソニーよりリリース、デビューを飾った。'93年には武道館でワンマンを行なうなど充実した活動を繰り広げたが、'96年、渋谷公会堂でのライヴを最後に解散。しかし、ファンの間からの強い再結成の呼びかけに答え、'01年再結成しAlbum『Super Turtle Attack』をリリース。どこまでも自らの道を突き進むために、'03年プライベートレーベルTURTLE ATTACK RECORDS」を立ち上げる。
2006年2月にJUN(Dr.)が脱退するが、その楽曲全体を"LADIESROOM"にするアレンジはそのままに、あえてこの時代にスタンダードなハードロックを追求する彼らの限りない挑戦は続く。
http://www.turtle-attack.com/
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THE MOLES PARTY
WING ENTERTAINMENT GROUPより新レーベル発足!
日本HIP HOPシーンをアンダーグラウンドから支え、決まりきった枠に収まりきらない斬新かつクリエイティブなアーティスト達の創りだす。
想像を越えた音源が現場から発信される。
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最前線HIP HOP
HIP HOPに関する情報を提供する超現場型フリーペーパー。
渋谷・新宿・池袋・横浜を中心に全国のCLUB、LIVE HOUSE、レコ屋、CDショップ、アパレル関係ショップなどに約10万部を発行する。
また定期的なイベントや誌上とWebとの連動企画などその活動はHIP HOPシーンだけにとどまらずストリートシーンに浸透している。
http://www.anaba-production.com/
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Bon釈迦
地元小田原を拠点とし、神奈川全域や東京都内で活動中。特に湘南地域でのLIVEが多く地元小田原のCLUBZERSでは定期EVENT、「I・LOVE」にアーティストとしての出演だけではなく主催者側としてゲスト出演アーティストのブッキング等にも参加している。
アーティストとして活動し始めたのは十八歳からで、元々LIVEやEVENT等の活動をしていた地元の先輩達に影響を受け「自分もやってみたい!!」と言うただ、単純な気持ちからマイクを握り始める。最初のLIVEは今までに感じた事のないプレッシャーに押し潰されていたが、同時に人前で歌う事の快感を覚え、どんどんとのめり込んでいく。スタイルは、嘘偽りなく思った事、実際にある事を自分の言葉で表現し伝えようと常に心掛けている。
今後は他にないBON釈迦カラーを確立して世の中を染めていきたいと思っている。
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IJOFF
Yellow ripで活動しながらソロでの楽曲作成に精力的に力を入れ活動を続けるIJOFF a,k,a JUGEMU。ソロではYellow ripとは一味違った今までにない展開を見せつける。
トラックにはPJ worksと爽やかで柔らかいグルーブを作るMellow Klowを起用し、新たな世界に挑戦し続ける。
出演しているレギュラーイベント:『STARBUDDY』@横須賀PLANET/『JACKPOT』@横浜BayJungle
http://www.geocities.jp/yellowripijoff/
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PHOXY CAMEL
ラップ、作詞、作曲、サウンドアレンジを手がける。2003年にはクラブで知り合った自分が感じる所の有ったパフォーマーを10人集めて、パフォーマー団体「MASEGAKI CIRCUS」を発足、シンガー、ダンサーなどとの交流により新しい視野が拓ける。
現在は渋谷のクラブを中心に月5〜8本のライブを行い、ライブ会場で無料デモCD「WHO IS PHOXY CAMEL」を配布するが、ライブ後10分以内には持っているCDの全てがはけるほど殺到した。
PHOXY CAMELの音楽はHIP HOPとして作られていない。なぜなら昨今のHIP HOPはカッコいい事だけを求めて、内容も無ければ良い曲も無い。PHOXY CAMELが思うにカッコいい曲と言うのはアメリカの真似をしていればできるのだ。だからこの音楽は良い曲を目指し、バランスをとるためにたまにカッコいい曲を目指そう、と言うもので、そういった観点からHIP HOPではないのである。
http://blog.livedoor.jp/phoxycamel/
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RU"CA
DEFJAM、ΑΙの存在に刺激を受け、2005年4月、静岡に拠点を移し本格的シンガー活動を始める。
2006年5月『静岡シンガーラッパーコンテスト』にて優勝。 月平均5回以上のイベントを静岡全域、地元豊橋でこなす。その他、大物アーティストの前座( AI. スフィア、JAMOSA. MANON)などをつとめホールを盛り上げた。同時期に『浜松FM』ラジオにも出演。
さらにスキルをあげ2006年5月東京に住居を移し、東京を拠点に静岡でも活動している。
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MIC TRIBE
2MC1DJの3人組!2001年の冬、旅行先のバスの中で出会い、成り行きで結成!
『MIC’TRIBE』通称:マイトラ。生まれ育った土地、性格、感性も全く違う三人から出来上がる個性豊かな楽曲は、素人から玄人まで、勿論楽しめる事間違いなし!
日々夢を追い渋谷・新宿・六本木・横浜・藤沢を中心に活動中!CHECKしておいて損はなし!MIC’TRIBE!
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千明
横須賀生まれ、横浜育ち。2004年、クラブシーンと出会うやいなや、共感、そく仲間入りをはたす。
数々のショーケースに影響を受けたことをきっかけに曲つくりをはじめ、地元・横須賀(club us、planet)を中心にライブ活動を行う。現在は横須賀・横浜・都内を中心に歌だけではなくダンスでの活動も積極的に行っており、歌/曲つくりでは「ジャンルに捕われないリアルなメッセージ性」を前面に打ち出し、またより多くの人に伝えるにはエンターテイナー性を高めることが必要と感じたことからダンスも続けている。現在、クラブでの活動の他、数多くのダンスイベント、野外イベントなどにも積極的に出演している。
共演アーティスト:LLブラザーズ、MAYA、黒田大介、DIVAS、Ru Hei The man、ほか
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Y.D.C
No Data…
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2FP
2003年にDJ CHANK、SIDE-B、Tittoで結成し、都内、横浜、横須賀、湘南地区と数々の現場をこなし神奈川のSTREETを代表するHEADZに多くの支持を受ける。
2005年 トラックメイカー件プロデューサーとしてKEY MAKERと知り合い、幼少の頃から仲良くしていた横浜出身のMC DOGG BAKKEY、FLYBOYの2人も正式にメンバーとして加わり、2006年新生2FPとしてスタートを切る。それぞれメンバー全員が15歳の頃からクラブシーンや街でHipHopを体で体験してきており、スキルはもちろん、楽曲センスに多くのファンから期待を得ている。
普段の生活、ライフスタイルのなかにHip Hopがあり、音楽と共に成長してきた彼らだからこそ作れる音楽がある。今後神奈川のシーンの核弾頭となり、若手シーンを代表する存在であることは間違いない。
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Yacco
2005年より「H〜accA〜」として西麻布のクラブを中心に活動開始。
2006年より開始したソロ活動では渋谷を中心に月1〜2本のペースでクラブにて活動している。歌詞に共感でき、心に響くような歌を歌おうと心がけている。
クラブ以外でも、東京ゲームショウ2006に出演するなど、活動の場を広げている。2006.2.12:『DASH-G オーディションイベント AccEss』で60チーム中10位以内入賞2006.7.7:『Indian Summer vol.1 コンピレーションアルバム』参加
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FIGHT CLUB
2003年、RYO、NO.8によりFIGHT CLUB結成。イベント「GREEN DAM」「SECRET CODE」「CLASIXXXXX」「JACK POT」「N.S.E.W」などに精力的に参加し、数多くのアーティストと共演することによって、活動範囲を広げていく。
その他にも横浜や都内、厚木、湘南、横須賀、平塚を拠点としてクラブ活動をしつつ、横浜にあるIncentiv arrowという名のCar Clubにも所属し、2004年夏には流山(千葉)で行われた野外でのカーショウに出演など、現場活動を中心に「ひたすら、だれもが楽しめる音楽をつくりJ−RAPという枠をこえて音楽として色々な人に聞いてもらい、今を変えて行きたい」と思いつつ活動している。また、2006年にリリースされたコンピレーションアルバム「Signal」(River City Music Entertainment)にてFIGHT CLUBの「Buck up little bit…」が収録されている。
共演アーティスト:A.I、Def Tech、SEAMO、OZIROSAURUS、D.O-雷家族-、山 マン-ラッパ我リヤ-、Nanjyaman、他
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=INCENTIV
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SUGAR
2003年より、地元・新潟のクラブにて2人組R&Bユニットで歌い始める。上京後、ソロのシンガーとして都内のクラブ(新宿izm、RUINS23、eggman、VUENOS、PINKNOIZE、六本木CORE)数々の地方のクラブなどで活動。
シンガーネーム「MIYU」から「SUGAR」に改名して、ダンスチーム『Booteen-Baw』でも活躍している。現在ではクラブ、ライブハウス、BarなどでR&BからJAZZ、POPSまでジャンルに捕われることなく心に響く楽曲を幅広く歌っている。
また、千葉県柏市のレストランでのクリスマス・ライブや千葉県津田沼や船橋でのお祭りにライブで参加、横浜花火大会に出港のディナークルーズ船『シンフォニー』にライブコーラスで参加など、さまざまなイベントにも積極的に参加し、2006年リリースのコンピレーションアルバム『Indian Summer vol1』でも楽曲が取り上げられるなど、幅広い活動を繰り広げる。
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STEAL-I
幼少の頃から音楽に親しみ、15歳ではじめてギターを持つようになり、作詞/作曲をはじめる。
その後フォークデュオ、バンド活動を経て現在は自らのスタイルとして「POP要素をとりいれたR&B」と確立し、クラブ、BAR、ライブハウスなどで歌っている。
また3MCのHIP HOPグループにも属しており活動範囲は幅広く、コンピレーションアルバムにもいくつか参加、FMラジオ、TVなどにも出演するようになる。
http://mofunk.zggg.com/
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燦早
月3,4本くらいのペースで渋谷・西麻布・新宿二丁目・高円寺のクラブハウス、カフェにて活動中。
ミュージカル育ちのせいか、歌い手であるよりエンターテイナーでありたいと思っているため、MCは勿論振り付け一つ、小道具一つに気を配り、ライブをするのではなくショウをするという意識で臨んでいる。太く迫力ある声が持ち味。歌う曲のレパートリーも広く、激しいロックやソウルフルな熱唱系、バーのBGMといった。正統派な歌い方までこなす。
『カテゴライズしないで、ジャンルに縛られないで、そこに可能性は見出せない。いいものは、時代も国も問わずいいはずだから。歌いたいものを歌いたいように歌いたい。それで何かが伝わるのなら、私が歌い続ける意味があるのではないだろうか』
http://www.sunsa.jp/
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あぐらCREW
2004年、本厚木にてあぐらcrewを結成し4MC1DJの5人での活動が始まる。泉勝(せんしょう)、老松(おしょう)、雅我(がが)、道須(どす)、KENNで作りだす音楽は、いまや地元では負けなしあぐらCREW。
今までに、般若、神、MASARU、雷家族、DO、SMOKE、童子-T、KDUB SHINE、OZROSAURUSマッチョ、DS455、ラッパ我ヤ 山 マン、DJO-MEN、DJ DASK、DJ KENKAIDA、RUDE BOY FACE、Bamiuda、 LOS KALIBRES、トラビット、ZERO-Gなどが出演しているイベントに参加。2年間におよぶ、神奈川本厚木でのイベントを終了し、新しく今、平塚にてイベントを開催している。あぐらCREWが咲かせる楽しい音は、今や本厚木の核兵器。発射する言葉のスタンガンは、花咲かじいさんも木から落とす勢いといっても過言ではない!
神奈川・本厚木といえばあぐらCREW だまされたと思って一度お耳を拝借!!只今山 マンと楽曲製作中。
http://sv.mcity.ne.jp/D/13870/
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